倶楽部メモ(676)
平成23年 9月 1日〜 9月 8日



投稿者 青列車
投稿日 2011年 9月 1日(木)23時40分10秒
タイトル 【客車】最近の広島支社管内【今更?】
ご無沙汰しておりますm(_ _)m
今更な気もするのですが、最近のJR西日本広島支社で行われた客車関係のネタをいくつか紹介します。

まずは去る3月下旬に行われた岡サロことゆうゆうサロン岡山編成「引退興行」より。
往路の列車は生憎仕事の都合で撮影出来ず復路のみ。3月27日、徳山駅似て撮影しました。
エスコートするのはEF651130です。

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投稿者 青列車
投稿日 2011年 9月 1日(木)23時53分5秒
タイトル 【客車】最近の広島支社管内2【今更】
続きましては去る6月1日に行われた、山陽本線新山口(当時は小郡)〜下関間電化完成50周年記念イベントから。

記念の特別列車が上下運転されました。
下りはDD51844+DD511043+レトロ客車(SLやまぐち号用12系700番台)。
上りはEF651128+12系原型車5B。

運転区間は新山口〜下関間ですが途中厚狭駅のみ停車し、そこで上下列車が交換するダイヤでした。
偶然この日公休が取れ、上下列車とも全車自由席とのことでしたので久々乗り鉄してきました。

レトロ客車は展望デッキがカマ次位となっていたのが惜しまれます(^^);

沿線は平日にもかかわらず夥しい人出があり、嘉川〜本由良間、原条の「お立ち台」は立錐の余地もない程でした
(しかし後日仄聞するには撮影の邪魔になるとして
こともあろうに土地所有者が丹精込めて育てていた棕櫚の木の枝をへし折った馬鹿者がいた由。
しかもそのバカ、その写真をネットオークションに出したそうです。
へし折られた棕櫚の木は急速に衰弱してしまい土地所有者を悲しませたと聞き及びます。
ここに集う諸賢にはそんな暴挙に出る様な方はよもやいらっしゃらないでしょうが、
この話を聞いた時は心底悲しくなりました)。

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投稿者 青列車
投稿日 2011年 9月 2日(金)00時09分29秒
タイトル 【客車】最近の広島支社管内3【今更?】
先程紹介しました山陽本線電化完成50周年記念列車の上り列車です。
こちらは原型12系客車5連、スハフ12129+オハ12352+オハ12345+オハ12346+スハフ12155。
スハフ12129と手をつないだEF651128がエスコート役を務めます。編成ど真ん中の3号車に乗りました。
何故?それはこのナンバーでご理解いただけるものと愚考します。

往路のDD51が掲げていた特製ヘッドマークは往年の「はと」をイメージしたものだったのに対し、
復路のEF65のそれは往年の「つばめ」をイメージしたものでした。

天気予報では雨交じりになりそうだったのと久々の12系原型車!と言う事で今回は乗り鉄を選びました。
ただ、往路のDD51重連牽引時には感じなかった「ドン突き」を、復路のEF65牽引時にはしばしば喰らいました(^^);
(あれはどうやら電機ならではの特性によるものなのでしょうね。
1レ「はやぶさ・富士」にヒルネ乗車していた時にもしばしば喰らいました。久々に感じた客レの「味」です)(^^);

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投稿者 雑魚
投稿日 2011年 9月 2日(金)11時11分32秒
タイトル 架線下 「おき」
▼ED76 109様:
>「リカちゃんキャッスル」見学と「常磐ハワイアン・センター」泊の小旅行

磐越東線の真骨頂は、やはり、夏井〜小川郷の渓谷風景でしょう。風光明媚である分、
沿線人口、延いては列車本数が少ない事から、小野新町で旅客需要が一段落しますが、
小野町は、県立高校の学区割では、郡山地区といわき地区の共通受験区である事から、
いわき指向の通勤通学で、夏井川渓谷を毎日往来する事例も少なくないと想像します。
ただし、部活動等との整合性では、かなり制約がありそうですね。

幼少時、いわき→郡山を国道49号線経由で移動した事があります。終始、磐越東線が
終始並行するかと思いきや、実際に見えたのは常磐線から分岐した直後のみで、一方、
郡山の手前では、地元で御馴染みの水郡線が並行し、妙に興醒めな感覚でしたね。

▼青列車様:
> 去る 3月下旬に行われた 岡サロこと ゆうゆうサロン岡山編成「引退興行」

同月改正で引退した 485系「雷鳥」の話題も、改正の前日に発生した東日本大震災に
翻弄されて、顧みる事も皆無でしたが、その間に「名役者」の引退もあったのですね。
個人的には、デビュー当時の赤色系塗装の方が、落ち着いた印象で好感していました。

> 運転区間は新山口〜下関間ですが途中厚狭駅のみ停車し、そこで上下列車が交換

複数の12系編成を動員しての演出とは、実に粋な限りですね。新山口〜下関と言えば
1989〜97年に限り「おき」が 2号に限り、下関始発として当該区間で運転されており
これを好感して、出張先の松江に赴いた際、先ずブルトレで下関入りし、当該列車を
鳥取まで乗り通し、直ちに特急で折り返した事があります。複線電化された山陽線を
キハ181系で通過するのは、独特の感慨がありました。

この下関始発便に対応して、回送目的の間合運用便が毎朝、小郡→下関で快速として
運転されており、これまた貴重な存在でした。経済圏としては、北九州に抱合された
印象が強い下関ですが、山口県内ではダントツの人口集積を誇る街の面目躍如でした。

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掲出画像は、マロネロ38様のレスに対応した、鹿島鉄道の元加越能鉄道車です。




投稿者 太田拓也
投稿日 2011年 9月 2日(金)18時14分51秒
タイトル EF65一般型+ブルトレ
久しぶりのカキコとなります太田拓也です。
今回はEF65に関して質問がございます。

Wikipediaなどによりますと、EF65は一般型(0番台)でも110km/hで走れるような記述になっていますが、
これでブレーキ縛りの無い14系や24系を110km/hで牽引することは可能でしょうか?

どういうわけか一般型がブルトレを引いたという話は聞いたことがございません(20系は仕方ないけど)。
システム的には「ゆうゆうサロン岡山」の例がありますがあれは専用機が110km/hで走行できるのか不勉強であります。



投稿者 マロネロ38
投稿日 2011年 9月 3日(土)14時00分45秒
タイトル EF65505+14系ならば--
0番代は見た事がありませんが、EF65505+オハ14系の臨時「しおじ」を倉敷で撮影
しています。PFが牽引の「しおじ51号」には乗車経験がありましたが。



投稿者 ED76109
投稿日 2011年 9月 3日(土)23時28分42秒
タイトル 磐越東線の乗り鉄
 失礼致します。「ED76109」であります。

 雑魚様

 >磐越東線の真骨頂は、やはり、夏井〜小川郷の渓谷風景でしょう

 小生が初めて「乗り鉄」した昭和53年の黄金週間、
「平」から「DE10」牽引の旧客レで眺めた風景が印象に残ります。
閑散線区にしては、「スハニ」を先頭にした「6両」仕立て。
ゴーというエンジン音を轟かせて「小川郷」辺りの勾配を、ノロノロと登る姿が新緑にマッチしていました。
昭和40年頃の写真では、「D60」牽引の旧客レが黒煙を上げながら峠越えに挑む姿がとらえられております。
なお、ちなみに「郡山」からの帰路に乗車したのは「PCつばさ51号」。
「黒磯」からは「EF651000番台」のお世話になりました。


 >小野新町で旅客需要が一段落

 愚娘たちとの旅の時は、確か「小野新町」で4時間ぐらいの待ち時間がありましたので、
余裕をもって「リカちゃんキャッスル」は見学できたのですが、
「平」行まで相当時間を「小野新町の待合室」で待たされました。
しばらくして、汽車通の女子生徒たちが、愚娘と人形を片手に「ままごと」遊びをしてくれたおかげで、
飽きることなく大喜びで「平」行DCに・・・。「鉄」親父は、「田舎の子は純朴だねぇ。」と感心しきりでありました。


 長々と失礼致しました。以上、「中年客車鉄ちゃん」でありました。



投稿者 雑魚
投稿日 2011年 9月 4日(日)13時52分12秒
タイトル 東西 ペア、南北 ペア
▼ED76 109様:
> エンジン音を轟かせて「小川郷」辺りの勾配を、ノロノロと登る姿が新緑にマッチ

御指摘の通り、当該区間が最も映えるのは新緑の頃でしょう。小川郷駅は、旧石城郡
小川町域にあって、下小川、上小川、西小川の各地区を包括した地域総称の趣ですね。
郡山で接続する水郡線も、茨城県内に下小川、上小川両駅を擁し、こちらは「矢祭町
町民号」や「レトロ奥久慈」などの撮影で、個人的には御馴染みの場所です。

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○○東線、○○西線という「東西ペア」も今やここと陸羽東西線が該当する程度です。
磐越道が並行している事情もあり、命名時の思惑とは裏腹に、東線・西線を一括して
広域都市間連絡に与するどころか、東線は小野新町、西線は会津若松で、旅客需要が
大きく切り替わり、東西各線とも、利用区間は細切れ状態ですね。

この様に広域の都市間連絡機能を維持できなかった点が、地方路線の凋落を助長した
最大の要因かと感じるのですが、自身が車を運転する様になって以降、商業集積性の
郊外化を見るにつけ、面的展開性が覚束ない鉄道の特質からすれば、それも宿命的な
ものかと感じています。

四半世紀前、ワイド周遊券を使っての、東北地方の乗り潰し旅行では、陸羽東西線を
直通する急行「最上」で酒田→仙台を一気に移動した事がありますが、今となっては
隔世の感も一入です。

一方「東西ペア」とは異なり、分断路線の暫定的な命名という印象が強い、○○南線、
○○北線の「南北ペア」は、三江線の全通や、興浜南北線の共倒れを経て、現在では、
片方が三セク化という変則条件の下、越美南北線に残るのみとなりました。ここでは、
高速道に直結する高規格の国道が分断区間の分水嶺を越える一方、南北線を連結する
バス路線が数年前に廃止されており、全通への機運が高まる事は先ず無いと感じます。

油坂峠越えがあったとしても、南線の末端区間である美濃白鳥〜北濃は、本線筋から
外れた盲腸線となっていた事でしょうね。



投稿者 雑魚
投稿日 2011年 9月 6日(火)15時13分4秒
タイトル 水害
▼ED76 109様、雪だるま様

台風12号崩れの温帯低気圧と台風13号に挟まれ、道内は大雨の様ですね。昼の報道で、
増水した豊平川が映し出されていましたが、状況は如何でしょうか?

当初は関東直撃と思われた12号、迂回先では、とんでもない悪さを働いたものですね。
鉄道関係では、紀勢線の那智川橋梁が、通信線を残して流失し、痛々しい姿を晒して
いましたが、犠牲になった方の御冥福と、負傷された方の御快癒を祈念すると同時に、
被災された方への御見舞いを申し上げます。

東日本大震災に加えて、先々月末の水害で、磐越西線・只見線・飯山線の渓谷区間が
未だ不通続きである事を考えると、今年は鉄道にとっても一大災厄の年と言えますね。



投稿者 ED76109
投稿日 2011年 9月 7日(水)00時21分57秒
タイトル 降り続く雨、雨、又雨よ・・・
 おばんでございます。「ED76109」でございます。

 雑魚様

 >増水した豊平川

 小生の勤務校から約1kmの東に堤防がございます。
朝の打合せで、小生が生徒指導部長として「下校時、生徒には近づかないように指導願います」と伝えたところ、
案の定、「生徒らしき人物が堤防をうろついている」との通報が学校にあり、・・・。
「コーヒー牛乳みたいな激流」と彼らは騒いでいましたが、小生ら一喝して強制送還(笑)。
当地では、昭和56年夏の石狩川豪雨の再来かと騒がれていました。
実は小生、その時に「道内乗り鉄」を予定していたのですが、五反田の「みどりの窓口」で
「札幌から旭川方面は開通の目処が立たない」と一言。
翌年の黄金週間に延期した苦い記憶がございます。
徐々に運転再開されだしているようです。


 >紀勢線の那智川橋梁が、通信線を残して流失し、痛々しい姿を晒していましたが

 大変失礼な物言いではありますが、「只見線」や「磐越西線」の山間路線は、閑散線区であることから、
しばらく代替バス運行で、運転再開は来年の秋頃(!?)との観測とのお話を伺っております。
しかし、「紀勢線」は「スーパーくろしお」や「南紀」等の特急が運転されている主要路線。
「数か月後に再開させたい」と力無く語った「新宮駅員」氏のインタビューは衝撃的でありました。
ここ数年、毎年「台風シーズン」の度に「長期不通区間」が発している感が小生にはあり、心が痛む毎日です。
「名松線」や「美祢線」などは言うに及ばず、「三江線」辺りも開通しているのでしょうか。
「雑魚様」には失礼かもしれませんが、「常磐線」の深刻さと比較においては、相壁かもしれませんね・・・。

 長々と失礼致しました。以上、「中年客車鉄ちゃん」でありました。



投稿者 雑魚
投稿日 2011年 9月 7日(水)14時22分45秒
タイトル 被災区間
▼ED76 109様:
>「只見線」や「磐越西線」の山間路線は(中略)運転再開は来年の秋頃(!?)

只見線は、六十里越峠区間(田子倉〜大白川)で、並行国道が積雪期に通行止となる
事情から、廃止対象から外れていますが、これを契機に、国道の改善が模索されると、
それ自体が、只見線の去就に影響する、というジレンマもありますね。大震災前から
不通続きの岩泉線、押角峠区間も、同様の状況です。

磐越西線の場合は、磐越道が並行している分、融通が効きそうですが、2004年の新潟
中越地震で、本来は上越線を往来する「紙ワム」の迂回路として活躍した事情もあり、
2000年の噴火時に、特急や貨物列車の迂回経路に宛がわれた「山線」同様、緊急時の
有用性は無視できません。

>「紀勢線」は「スーパーくろしお」や「南紀」等の特急が運転されている主要路線。

流失したのが、奈良県南半部の水系の殆どが収束する熊野川の橋梁(新宮〜鵜殿)や
峻険な地形が連続する三瀬谷〜熊野ではなく、那智川橋梁とは意表を突かれましたね。

観光産業への依存度が高いと思しき紀伊半島沿岸部にあって、高速道が達していない
尾鷲・熊野・新宮・那智勝浦・串本におけるJR特急の地位は、かなり高いと思われ、
特に電化区間での不通発生は、大きな痛手ですね。件の橋梁は紀伊天満〜那智なので
暫定的に「くろしお」が紀伊勝浦で折返す措置もあるのかと、想像します。

> ここ数年、毎年「台風シーズン」の度に「長期不通区間」が発している感

優等列車の設定が無い、大糸線(非電化区間)越美北線、三江線の場合、人口集積や
需要導線など沿線事情に鑑みれば、災害の損傷次第では廃止されても不思議は無いと
勘繰っていましたが、設立区分の差異において、廃止された高千穂鉄道とは、明暗を
分けた印象ですね。

この辺りに、旧国鉄の面目躍如を感じますが、JR東日本の場合、大震災で壊滅した
区間が余りに多く、予算制約の下、復旧優先順位を考慮しなければならないとすれば、
今回ばかりは、磐越西線や只見線でも、一定の長期戦を想定する必要がありそうです。

沿岸の区間にしても、津波で壊滅した街の復興計画に、高台への移転が含まれるなら、
鉄道施設も、それに対応する必要がありますが、国から自治体への復興予算の交付が
覚束ない状況では、その為のグランド・デザインも侭なりません。

NHKが、福島県内の被災避難者を対象に実施した、アンケート調査の結果によれば、
自宅への帰還について悲観的な見方を示した回答者が、全体の半数を超えたそうです。
浜通り地区における、一定の人口減が不可避なら、避難命令解除の常磐線のあり方に
大きな影を落とす事にもなります。

事の良し悪しにかかわらず、復旧の順位およびその進捗状況は、JR東日本の今後を
見て良く上で、重要な試金石となりそうです。

画像は、国際線機中から俯瞰した、只見の街と、只見湖・田子倉湖です。




投稿者 ED76109
投稿日 2011年 9月 7日(水)23時26分57秒
タイトル バイパス経路の必要性
 失礼申し上げます。ルーティンワークの如くお邪魔しております「ED76109」であります。

 雑魚様

 >特急や貨物列車の迂回経路に宛がわれた「山線」同様、緊急時の有用性

 「交換施設」を急遽復旧させて、交換可能駅に復活した「目名」や
「札幌〜苫小牧〜岩見沢」経由で方向転換させた「北斗星1号」など、
「山線」の存在意義がクーズアップされました。しかし、11年後の現在は・・・。
災害続きのご時世ですが、今年中に「有珠山」が再噴火でもしようものなら、
「山線」の将来にプラスになるように思われてなりません(暴論失礼致しました)。


>暫定的に「くろしお」が紀伊勝浦で折返す措置

 平成14年の盛夏に、全国の国語科研究会が開催されて、小生「北斗〜はつかり〜日本海」で「新大阪」まで辿りつき、
「くろしお」で一路「新宮」へ。
しかし、「天王寺」、「和歌山」で「えっ。」と思うくらいの大盛況。
いくら夏休みとは言っても、「白浜」や「紀伊田辺」での乗客の動きは、
往年の「都市間輸送」を引き受けていた頃の賑わいでありました。
美しき海岸線の風景も、無残な状態・・・。被災された皆様方に心からお見舞い申し上げます。
そして、一刻も早く「くろしお」が「熊野川橋梁」を通過することを祈念致します。


 >磐越西線や只見線でも、一定の長期戦を想定する

 「久大本線」や「大糸線」、「高山本線」の不通区間開通と相壁の時間と予算が必要となると、小生考えております。
最悪のケースとして、2〜3年のスパンでの復旧を見込む覚悟と忍耐が必要になるかもしれません。

 長々と失礼致しました。以上、「中年客車鉄ちゃん」でありました。



投稿者 雪だるま
投稿日 2011年 9月 8日(木)19時24分15秒
タイトル 雑魚さま
ご心配ありがとうございます。水位が上昇して危なかったのは石狩川でした。
56年の水害を教訓に石狩川河口付近に短絡する水路を作り今回は石狩新港に排出したため、
河口付近の水害を予防できました。
昭56年の時は函館線の豊幌付近は水没していました。

話は変わりまして、皆さんご存知でしょうか?
NHK地上波の夜中の3時くらいに、NHKが過去に撮ったSLなどを番組として放送しています。
客車貨車等なつかしい映像が観れます。
番組表で週末にチェックしてみてください。



投稿者 スイロフ
投稿日 2011年 9月 8日(木)22時46分52秒
タイトル NHK地上波
雪だるま様、皆様、こんばんは。

>雪だるま様
>NHK地上波の夜中の3時くらいに、NHKが過去に撮ったSLなどを番組として放送しています。
客車貨車等なつかしい映像が観れます。

これ、たまに見てしまうのですが、寝不足になって困ります(^^;;)。
客車も結構写ってますね。
ビデオに録っておけば良いのですが、最近ビデオデッキをいじってないので録り方を忘れてしまいました(おぃ)。



               
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