倶楽部メモ(393)
平成19年11月23日〜11月26日


投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月23日(金)22時50分1秒
タイトル 奥久慈 レトロ 壱
♪秋の夕日に、照る山紅葉〜………まだ正午ですけどね(^^)




投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月23日(金)22時57分14秒
タイトル 奥久慈 レトロ 弐
常陸大子駅にて。郡山行の臨時8325Dとの邂逅です。




投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月23日(金)23時02分57秒
タイトル 奥久慈 レトロ 参
8325Dが発車しました。次は牽引機の回送です。




投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月23日(金)23時22分56秒
タイトル 奥久慈 レトロ 四
下りホームを経由して、牽引機を水戸側に移動します。




投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月23日(金)23時31分27秒
タイトル 奥久慈 レトロ 五
水戸側の本線を塞ぐ格好で、牽引機が転線に備えます。数多の支援要員が配置される
様子に、改めて客レ運行の煩わしさが窺えます。




投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月24日(土)00時02分29秒
タイトル 奥久慈 レトロ 六
機関車の再連結と同時に「ガチャン・ガチャン」と、編成全体に衝撃が伝わります。
う〜ん、これぞ客レの味わい………





投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月24日(土)00時07分51秒
タイトル 奥久慈 レトロ 七
今度は、客車ごと本線を塞いで再転線………何か、面倒臭いですねぇ………




投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月24日(土)00時14分7秒
タイトル 奥久慈 レトロ 八
♪ピンポ〜ン「バックします、御注意下さい」改めて見ると、常陸大子駅構内は中々広いのですね。




投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月24日(土)00時19分4秒
タイトル 奥久慈 レトロ 九
ようやく転線が完了しました。日暮前まで、束の間の休憩です。




投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月24日(土)15時17分46秒
タイトル 奥久慈 レトロ 十
嗚呼、偉大なるワン・パターン………(^^)紅葉が最も良く映えるポイントというと、
どうしても此処になるのでした。




投稿者 理左衛門(バロン)
投稿日 2007年11月24日(土)21時32分8秒
タイトル 碓氷鉄道村
今日訪ねました。
EF58172とオハネ12が繋がっているのが最も素晴らしいものでした。ヘッドマークがないのもナイスです。
ほかにEF65520とEF701001にもマークがありませんでした。
520はヘッドマークがなくてもよかったですが、EF70にはDD511がつけていた日本海のマクをつけて欲しかったです。
また、EF15165とEF591、EF532にヘッドマークが着いている事に激しい違和感を覚えました。
EF3020の富士と、EF60501のさくら、EF8063のゆうづるは、まさしく正しい組み合わせで、素晴らしかったです。
 SLや電気機関車のイベントで、特に旧型客車を使っている場合、ヘッドマークが興ざめになることが多く、
最近では磐越西線のD51、東北本線のED75700がヘッドマークが邪魔でした。
試運転のときはなかったので却って嬉しかったです。
逆にばんえつものがたりなど、専用の客車の場合はマークがあったほうがよいです。
 なお本日はD51498は上越線で運行され12系を引いていました。
12系も原形のまましかも編成で残っているのは確かこれだけのはず・・・。

投稿者のホームページ



投稿者 理左衛門(バロン)
投稿日 2007年11月24日(土)21時33分30秒
タイトル 雑魚様
水郡線でさえ5連なのに、東北本線120周年が3連だったのは物足りなくて仕方ありませんでした・・・・。

投稿者のホームページ



投稿者 雑魚
投稿日 2007年11月26日(月)09時41分28秒
タイトル 奥久慈レトロ 回送
▼理左衛門(バロン)様
> 東北本線120周年が 3連だったのは物足りなくて仕方ありませんでした

ワンマン対策の徹底が返って仇になった印象ですね。常磐線のいわき以北で、同趣の
列車を設定するとなると、やはり同様の現象が起こるのでしょうか。

昨日の尾久回送も「偉大なるワン・パターン」の構図で撮りました(^^)懸念された
かの「カシオペア」機による牽引ではなく、一安心(^^)




投稿者 赤まんと
投稿日 2007年11月26日(月)17時38分42秒
タイトル 「奥久慈レトロ」編成無事尾久着
週末はまた高崎の旧客編成が活躍したようですね。
レインボー機が先頭なのはいささか派手すぎですが、ED75だとまさに「にっぽんの秋」そのもののすばらしい組み合わせと、
ただただ感心しながら見入っています。
さて、件の回送編成ですが、尾久駅側線に昨日夕方確認しました。
上野方にスハフ42、反対方がスハフ32で、線路際を歩く人たちの注目を浴びていました。
また、ホームでカメラを構える姿も見受けられました。
昨日は「北斗星3号」通過編成車番記録という離れ業をしにいきましたが、運よく上野行き各駅が大幅遅れ。
カブられることなくいい位置でしっかり編成記録成功でした。
ホイッスル一声。普段よりやや高い速度で旧客の脇をすり抜けていきました。
先頭は普通の流れ星塗装80号機でした。1号はカシオペア89号機が担当でした。
帰りに見てみると、「あけぼの」電源車は機関換装でグリル、貫通扉を埋めた変形車、カニ24 112。
「出雲」廃止で一旦保留扱いになりながら、青森に転じて「あけぼの」「日本海」に使われることになったしぶとい車両です。
代わりに元「北斗星」用だったカニ24 504が尾久に里帰りするという経緯でした。
来春に大鉈が振るわれるブルトレですが、こうやって自分なりの記録を増やして楽しんでいます。
さて、いつ乗りにいくがが問題です...。



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