倶楽部メモ(690)
平成23年12月25日〜12月30日


投稿者 XD1 at Phuket
投稿日 2011年12月25日(日)01時19分36秒
タイトル 捨てられた(?)貨物列車
 踏切から線路に沿って国境方面へ南下します。
高架でも無く、柵も無いので、草木の切れ目から線路の所へ行く事が出来ました。
安全管理という点では、好ましくないですね。でもこの界隈、こうなんです。
もちろん自分は、線路に触ったりしていませんです。

 その先、花壇と捨てられたような貨物列車がありました。
鉄道は衰退気味ですし、貨物輸送にしてもこのような貨車ではなく、コンテナ車が主体となっているようです。
貨物列車の周りにも、特に柵や立入り禁止の掲示などはありませんでした。
後で貨車の拡大写真を掲載します。




投稿者 ED76109
投稿日 2011年12月25日(日)22時30分12秒
タイトル 札幌で見かけた「1レ」
 おばんでございます。「ED76109」であります。


 本日、所用で札幌まで外出いたしました。
しかし、大雪のために「岩見沢・滝川」間が間引き状態となり、帰宅時は少々難儀いたしました。
その時(午前11時20分ごろ)、札幌駅の高架を通過したのは、「札サウ」へ回送中の「トワイライトEXP」。
1時間半程度遅れたのだなと思い、そのまま「フォーム」へ・・・。
すると、昨日「くーたん」様が「車番」を控えていた「1レ(北斗星)」が5番フォームへ入線する姿が・・・。
一足早い「帰省」なのか、親子連れの方々の姿が目立ち、
最後尾「オハネフ25 2」のテールマークで記念撮影をしている楽しげな様子に、小生心がなごみました。
しかし、雪がこびりついており、1,200kmの旅路の厳しさが感じられてなりませんでした。


 長々と失礼いたしました。以上、「中年客車鉄ちゃん」でありました。



投稿者 XD1 at Phuket
投稿日 2011年12月26日(月)00時03分39秒
タイトル 線路の国境
 柵や立入り禁止の掲示などが一切無く(ってか、単なる寂れた広場だったんで)、
警備の人も見当たらなかったので、自分なりに注意しつつ歩き続けました。
そしたらこの場所へ。ここが国境ですね。



1枚目:線路は特にゲートで閉じられたりしていませんでした。また、警備の人も見当たりません。
右脇にバイク(ナンバー・プレート部にはボカシを入れましたが、タイ・ナンバーでした)が写っていますが、
近くに何も無く、誰も居ません。
タイの人がバイクでここまで来て、線路の上を歩いてマレー側に入ったとも思われますが、どーなんでしょ?



2枚目:ゲートの反対側(北側、タイ側)を見ると、こんな感じで駅のホームのよう。
公式の時刻表では、ここは停車駅ではありません。
前にもお書きしましたが、客車列車での出入国手続きは、マレーに少し入った駅のホームで行います。



3枚目:線路のすぐ脇は、こんな有刺鉄線です。


 冷戦当時の緊張に包まれたベルリンの壁について、行ったことはありませんが本で読んでいます。
それに比べれば、有刺鉄線が有るにせよ、のんびりした雰囲気も感じられます。

 自分は、線路の上を歩いてマレーに入ったりはしませんでした。
ここではない正規の場所で(道路でも客車列車でも)パスポートを使っての国境越えは難しくありませんし、
ガイジンとして遵守すべきルールもあると思いましたし。



投稿者 赤まんと
投稿日 2011年12月26日(月)23時20分20秒
タイトル 12/24蓮田〜尾久
12/24にくーたん様が調査された「北斗星」編成ですが、上りを地元で押さえました。
当日は「カシオペア」が15分ほど遅れて9:03ころ、「北斗星」は20分ほど遅れて蓮田を通過しました。
「カシオペア」は510号機が、「北斗星」は513号機が担当しました。
その後尾久の洗浄線で整備中の「北斗星」を見ました。上りはカニ24 507でしたが、差し替えがあったようです。
くーたん様の記録では508ですね。
今日はこの編成が下る姿を会社帰りに蓮田で捉えました。
512号機が先頭に立ち、カニ24が再度507に差し替えられたほか、オハネフ25 13がオハネフ25 14に差し替わりました。
年末になり、ちょっと編成記録に気合を入れ直し、
会社帰り、厳しい冷え込みの中、多少時間調整してでも記録取りに励んでいます。

記録開始から15年10ヶ月経過。
5000本達成まであと23本です。



投稿者 XD1 at Phuket
投稿日 2011年12月27日(火)00時01分44秒
タイトル 貨車
 扉が開きっぱなしだったので、その中も含めて写真を撮りました。
古くて使われていないようですが、土が堆積してる訳でも無く、
野良犬が住み着いている訳でも無く、廃車扱いと言う事でもなさそう。




投稿者 XD1 at Phuket
投稿日 2011年12月28日(水)00時43分15秒
タイトル もう一台の貨車
 ほとんど同じような車輌ですが、もう一台。これには、DAEWOO, SEOUL KOREA, 1983の文字がありました。
DAEWOO/大宇(デーウー)と言えば、タイの鉄道を知る人には問題のある会社だと認識されています。
こちらのサイトから引用します。


http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/3832/apn.html
タイ国鉄友の会

> 韓国の大宇(デーウー)というメーカーの方針というものを疑いたくなる。
> つまりモラルというものを疑いたくなるということだ。
> (中略)
> 日本の某メーカーが設計したタイ国鉄の寝台車の製造の下請けをしていた
> ところ、その下請け車両のコピー製品をクライアントを無視してタイ国鉄
> へ売り込んで納入した事件を起こしているからだ。

(日本のメーカーとは、東急車輛らしい)


 この貨車も、1960〜70年代の日本でコンテナ輸送が主力になる前に見られた貨車と良く似ています。

 それしか無いのでコピー寝台車には自分も乗ったことはありますし、タイ国鉄の現場社員には罪の無い事だと思います。
しかし、このような事実のあることは、タイと言うよりも "DAEWOO, KOREA" に対して認識しておくべきだと思います。




投稿者 XD1 at Phuket
投稿日 2011年12月29日(木)00時08分54秒
タイトル もう一台の貨車の台車部分拡大
 これは鋳造でしょうか? 「SUMITOMO(住友)」の文字も見えます。
問題含みの "DAEWOO, KOREA" へ、住友が素材を販売したのかなぁ?

 事実関係、問題点は、それはそれとして知っておくべきだと思います。
その上で、タイの鉄道にはこれからも機会があれば乗る事になると思います。

 日本では陸の国境を超えることが無いので、ここを列車が通貨するシーンを撮れば良い写真になったのかもしれませんが、
この時は旅費と時間に限りがありました。残念ながら、ここまで撮って帰らざるを得ませんでした。
今回はここまでです。来年は乗れるかなぁ?

  良いお年を!!




投稿者 ED76109
投稿日 2011年12月29日(木)12時07分22秒
タイトル 懐かしき「戯言」で今年の締めくくり
 おはようございます。「ED76109」であります。

 完全に年末年始のオフとなりました(平常勤務の皆様方、ご苦労様でございます)。
さて、今年は「PC」にとりましては、「日本海」廃止決定等の悲報も少なくなく、
将来も明るい見通しが見えない1年であったように思います。
今年最後の戯言を思いっきり、述べさせていただきます。


 1 最近は、せいぜい出張でJRの中距離列車にお世話になる程度で、長距離列車はとんとご無沙汰。
ですからきっぷも「Rきっぷ」ばかりで、「周遊きっぷ」などは最近は見たことすらありません。
しかし、小生には「周遊券」の方が身近に感じられて、その響きに懐かしさを感じるばかりであります。
特に、「鈍行乗り潰し」では「山陰周遊券」や「東北周遊券」によく世話になりました。
そんな中では、先達の皆様方には「北海道周遊券」が一番想い出深い方が少なくないように思われます。
「20日間有効」で「冬季間2割引」の魅力的な存在。
「急行レの自由席乗り放題」で「利尻」、「大雪」そして「まりも」と、道内を縦横無尽に旅しするとともに、
宿代わりにされた先達の皆様方も少なくないのではございませんでしょうか。

 2 「日本鉄道旅行歴史地図帳(新潮社編)」を繙くと、
小生が一歳半過ぎの頃の「昭和39年10月函館駅」の表情が記されておりました。
その中身ですが、「青森からの青函航路」は1日6便。
「DC特急」は「キハ82系12両仕立の『おおぞら(旭川・釧路行)』」と、
前月まで「東京・名古屋の181系EC特急の名称だった『おおとり(旭川・網走行)』」の2本。
そして、「急行レ」は「DC宗谷(稚内行)」を始めとして、5本が設定されておりますが、
「宗谷」・「DCライラック(札幌行)」・「PCまりも(釧路行)」の3本が「山線経由」。
残った「DCアカシア(札幌行)」と「DCすずらん(札幌行)」が「室蘭本線経由」といった陣容。
「夜行レ」は、準急の「PCたるまえ(室蘭本線経由札幌行)」・「419レ(釧路行)」・「41レ(札幌行)」の3本であり、
鈍行夜行レが健在でありました。
当然「山線経由の長距離鈍行レ」も「札幌行」が3本、「旭川行」が1本と幅を利かせており、
「C62」や「D51」が至極当たり前のようにPCの先頭に立っていたのでありました。

 3 昭和30年8月1日付けの「北海道内機関車配置表」がございます。
これを見ますと、「蒸気機関車」以外は配置されておらず、全盛期を謳歌している様子が手に取れるようであります。
総勢は「600両弱」でありますが、最も多かったものは「9600」。次いで「D51」。
旅客機は「C51」・「C55」・「C57」を合わせても「50両」に過ぎず、
いかに「貨物輸送」が「道内」では重要視されていたのかが理解されます。
さらに、「弟子屈」「厚岸」「白滝」といった小駅にも、「8600」や「9600」が配備されており、
貨物等の入れ換え機として活躍していた様子が認められます。

 長々と懐古話にお付き合いいただき、ありがとうございました。
来年は真の意味で、「良き年」となるように、
そして先達の皆様方にとっても「充実の1年」となりますよう、祈念申し上げて筆を擱かせていただきます。
以上、「中年客車鉄ちゃん」でありました。



投稿者 雑魚
投稿日 2011年12月29日(木)18時30分54秒
タイトル 「きたぐに」、汝もか !!!
先日「日本海」に続いて「きたぐに」の廃止(または不定期化)が発表されましたね。
主たる理由は利用率の低下と車両の老朽化にある様ですが、長岡で新幹線に繋ぐ事で
早朝や深夜に北陸の諸都市を発着する需要導線が、新幹線に集約されるであろう点も
考慮されたのではないか、とも感じます。

この結果、定期急行としては最後の砦となる「はまなす」も、新幹線の新函館延伸で
淘汰される観測が強く、JRでは「急行=繁忙期固有の臨時種別」という位置付けに
落ち着きそうですね。

ここ数年来、三月改正では、ブルトレに象徴される、往年の名門列車の廃止が相次ぎ、
正に「春は別れの季節」の趣でしたね。九州新幹線の全線開業という、大きな話題が
伴った前回の三月改正では、前日に、東日本大震災が発生した為、折角のトピックが
足元を掬われた格好となりました。

その大震災で、大きな被害を受けた地元の常磐線は、先日、原ノ町〜相馬での運転が
再開されました。然し、新地駅に象徴される津波被害が酷かった岩沼側では、経路を
西側に大きく迂回させる再敷設案が、地元自治体の復興計画の一環として、現実味を
帯びつつあり、それゆえ、復旧までは年単位が見込まれます。

一方のいわき側は、四ツ倉以北では貴重な複線区間である大野〜双葉で、事故原発の
半径 3km圏内を掠める事もあり、除染作業の見通しを考えると、復旧の目処は極めて
不透明ですね。それやこれやで、向う数年間は、他路線とのネット・ワークから外れ、
孤立区間での運行となりそうです。

津波の被害も然る事ながら、除染問題の動向次第では、特に年少者を擁する世帯では、
他所に恒久的な生活の場を求める事例も増えるでしょうから、将来、常磐線の復旧を
必然せしめる程に沿線の人口集積が回復するか、元々、特急需要が大きく一段落する
区間だけに、これまた悩ましい話ですね。



投稿者 くーたん
投稿日 2011年12月30日(金)11時00分37秒
タイトル 今年は、お世話になりました。
来年も、よろしくです。

 北陸の話題。
敦賀〜☆〜南今庄<交流60Hz区間>糸魚川〜☆〜梶屋敷
☆⇒デッドセクションを通過する場合、機関車は必ず[両パン]を上げる。

 よって
4001レ‥[福井で、前パンを下げる]⇒[富山で、前パンを上げる]。
8001レ‥(4021M退避[鯖江で、前パンを下げる])⇒[富山で、前パンを上げる]。
4002レ‥[魚津で、前パンを下げる]⇒[福井で、前パンを上げる]
8002レ・9008レ‥[富山で、前パンを下げる]⇒[福井で、前パンを上げる]。
訳なので、貨物の機関車も含めた上で[前パンが、完全に下がる]エリア
⇒富山〜金沢を中心に、現在・遠征してる訳です。

※H18'9月下旬[敦賀〜南今庄]のデッドセクションが完了になる前までは
湖西線⇒近江塩津〜☆〜永原
北陸線⇒虎姫〜☆〜長浜
☆⇒が、デッドセクションだったので、敦賀駅で[前パンの上げ下げ]作業が行われていました。
よって、9月上旬までに頻繁に足を少しのばし→南今庄〜越前花堂に行けば、真の交流の姿で捕獲出来ましたが
H18'12月⇒わくわく団らん/サワ座の引退や、アクセスの不便さも含め
現在、南今庄〜越前花堂は[両パン]状態になるので、福井県に遠征しなくなりました。

━━━━━┫

 おまけ
.501M・.502M[京・キト]の観察記録。

 【B4編成】
 <大阪 方面>
@クハネ581 30[16-12<空-欄>吹田工]※自由席
自重47.2t 換算[積5.0空4.5] 定員44 寝台数33。
Aモハネ582 75[22-11<20-2>吹田工]※自由席
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Bモハネ583 75[22-11<空-欄>吹田工]※自由席
自重43.7t 換算[積4.5空4.5] 定員60 寝台数45。
Cモハネ582 68[22-11<20-2>吹田工]※自由席
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Dモハネ583 68[22-11<20-2>吹田工]※B寝台[喫煙]
自重43.7t 換算[積4.5空4.5] 定員60 寝台数45。
Eサ ロ581 29[22-11<20-2>吹田工]※G 席
自重32.7t 換算[積3.5空3.0] 定員48 寝台数なし。
Fサロネ581 4[22-11<20-2>吹田工]※A寝台
自重35.5t 換算[積4.0空3.5] 定員56 寝台数28。
Gモハネ582 87[22-11<20-2>吹田工]※B寝台[喫煙]
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Hモハネ583 87[22-11<20-2>吹田工]※B寝台
自重43.7t 換算[積4.5空4.5] 定員60 寝台数45。
Iクハネ581 29[16-12<22-1>吹田工]※B寝台
自重47.2t 換算[積5.0空4.5] 定員44 寝台数33。
 <新潟 方面>
※H23'10/28(金)〜/29(土).502M乗車で確認。


━━━┫

 【B5編成】
 <大阪 方面>
@クハネ581 28[18-3<空-欄>吹田工]※自由席
自重43.8t 換算[積4.5空4.5] 定員44 寝台数33。
Aモハネ582 89[17-12<22-4>吹田工]※自由席
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Bモハネ583 89[17-12<22-4>吹田工]※自由席
自重43.7t 換算[積4.5空4.5] 定員60 寝台数45。
Cモハネ582 66[22-4<17-12>吹田工]※自由席
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Dモハネ583 66[22-4<17-12>吹田工]※B寝台[喫煙]
自重43.7t 換算[積4.5空4.5] 定員60 寝台数45。
Eサ ロ581 16[22-4<17-12>吹田工]※G 席
自重32.7t 換算[積3.5空3.0] 定員48 寝台数なし。
Fサロネ581 5[22-4<17-12>吹田工]※A寝台
自重35.5t 換算[積4.0空3.5] 定員56 寝台数28。
Gモハネ582 45[16-12<22-1>吹田工]※B寝台[喫煙]
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Hモハネ583 45[16-12<22-1>吹田工]※B寝台
自重43.7t 換算[積4.5空4.5] 定員60 寝台数45。
Iクハネ581 33[22-4<17-12>吹田工]※B寝台
自重43.8t 換算[積4.5空4.5] 定員44 寝台数33。
 <新潟 方面>
※H23'07/23(土)〜/24(日).502M乗車で確認。

━━━┫

 【B6編成】
 <大阪 方面>
@クハネ581 36[22-6<19-1>吹田工]※自由席
自重43.8t 換算[積4.5空4.0] 定員44 寝台数33。
Aモハネ582 70[22-6<19-1>吹田工]※自由席
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Bモハネ583 70[22-6<19-1>吹田工]※自由席
自重43.7t 換算[積4.5空4.0] 定員60 寝台数45。
Cモハネ582 88[22-6<19-1>吹田工]※自由席
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Dモハネ583 88[22-6<19-1>吹田工]※B寝台[喫煙]
自重43.7t 換算[積4.5空4.0] 定員60 寝台数45。
Eサ ロ581 25[22-6<19-1>吹田工]※G 席
自重32.7t 換算[積3.5空3.0] 定員48 寝台数なし。
Fサロネ581 1[22-6<19-1>吹田工]※A寝台
自重35.5t 換算[積4.0空4.0] 定員56 寝台数28。
Gモハネ582 53[16-12<22-1>吹田工]※B寝台[喫煙]
自重48.3t 換算[積5.0空5.0] 定員56 寝台数36。
Hモハネ583 53[16-12<22-1>吹田工]※B寝台
自重43.7t 換算[積4.5空4.0] 定員60 寝台数45。
Iクハネ581 35[18-3<21-10>吹田工]※B寝台
自重43.8t 換算[積4.5空4.5] 定員44 寝台数33。
 <新潟 方面>
※H23'07/09(土)〜/10(日).502M乗車で確認。

〜〜〜〜〜

 増結⇒12両編成の場合。
H23'08/12(金)〜/13(土).502M←[B6編成@〜F号車+B4編成AB号車を組み込み+B6編成G〜I号車]⇒12両編成。
H23'08/12(金)〜/13(土).501M←[B5編成I〜G号車+B4編成DC号車を組み込み+B5編成F〜@号車]⇒12両編成。
※上記・増結の[喫煙]は、DI号車で変更になりました。
よって、増結期間に編成を外された=残りのB4編成は、元に戻るまでムコでお休み状態です。

 ではでは。 m(__)m


               
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